温泉も彼ウケも叶えたい人のためのVライン・Iライン・Oラインの見せ方とアンダーヘアデザインの選び方

はみ出さない・チクチクしないを目指す人へ♡人気VIOデザインの作り方とサロンで伝えるときのコツ
VIO脱毛って気になるけど、「どんな形にすればいいの?」って意外と誰にも聞けないですよね。
私は最初にサロンに行ったとき、形を決めていなくてめちゃくちゃ焦りました。スタッフさんがやさしく相談に乗ってくれたものの、「もっとこうしたかったかも…」って後から思ったんです。
だからこそ今日は、私と同じようにモヤモヤしている人に向けて、人気のアンダーヘアの形や決め方、整え方をぜんぶまとめてお伝えします。この記事を読み終わるころには、自分にぴったりのVIOの形がイメージできるはずですし、デートや温泉で「見られても大丈夫!」って自信が持てるはずです♡
恥ずかしさよりも、自分が心地よくいられることを大事にしていきましょうね。
VIO脱毛でいちばん大事なのは「先にゴールを決めること」
VIO脱毛って、毛をなくすこと自体が目的になりがちなんですけど、実はそうじゃないんです。大事なのは「自分がどう見せたいか」「どんな下着・水着を楽しみたいか」を先に決めておくこと。
これがないと、施術が進むたびに「やっぱりもっと小さくしたいかも」「ここは残したほうがよかったかな」と揺れてしまって、完成がブレブレになります。
私が初めてVIOを整えたときもそうでした。友だちがみんなやり始めたから「とりあえず私も…!」くらいのノリで予約して、カウンセリングで聞かれても「うーん…普通でいいです」って答えちゃったんですよね。
でも“普通”って人によって全然違うんです。サロンさんの「ナチュラルめで」っていう感覚と、私の「ちょっと小さめがいい」という感覚が違っていて、出来上がりを見たときに「もう少しスッキリさせればよかった〜!」って思いました。
だから、これからやる人にはまずここを考えてほしいです👇
- 下着からはみ出さないようにしたいのか
- なるべく毛量を減らすだけで形は残したいのか
- ビキニ・温泉・彼に見られてもOKなラインをどこにするか
- 将来の介護や生理のラクさも重視するかどうか
この“生活の中でのリアルな場面”をイメージしておくと、一気に形が選びやすくなります。特に私たちの世代って、仕事でもプライベートでも突然の旅行とか温泉女子会とかあるじゃないですか。
そういうときに「整えておいてよかった〜」って思える形にしておくと、あとで自分を褒められます。
それからもうひとつ。VIOは一度ツルツルにしたらずっとそのまま、というわけではなくて、多くの人は「残す毛は残す」「量を減らす」というやり方を選びます。なので、最初から100点を目指すより、“70点→80点→最終形”と少しずつ近づけていくイメージで考えておくと気持ちがラクです。
サロンでも「最初は大きめに残して、後から小さくしていきましょうか」と提案されることが多いので、遠慮せずに希望を伝えてくださいね。
あと、意外と見落としがちなのが「肌質」と「痛みの感じ方」です。VIOは皮膚が薄くて色素沈着もしやすいので、自己処理を雑にしていると赤みが出たり、チクチクが残ったりします。
施術前にあわてて全部剃るのではなく、形を決めてから必要なところだけをシェービングして行くと、仕上がりがきれいになります。ここも「どこを残すか」が決まっていないと雑になりやすいところなので、やっぱり最初のイメージづくりがだいじなんです。
私みたいに「とりあえず」で始めてちょっと後悔しちゃった人も、まだ遅くないです。回数契約の途中でも形は調整できるし、サロンのスタッフさんって本当に毎日いろんなVIOを見ているので、恥ずかしがらずに「こういう下着を履くことが多くて…」ってスマホの写真を見せるくらいでOKです。むしろ具体的なほうが話が早いですよ♡
ここまでで「まずはゴールを決める」が伝わっていたらうれしいです。次の章で紹介する人気デザインの中から気になるものを2〜3個ピックアップしておいて、鏡の前で自分の骨格やVラインの幅を見ながら「このくらいの大きさかな?」ってざっくりイメージしてみてください。
最初はアバウトでもいいので、手で形をおおってみたり、ペンで紙に描いてみたりすると、サロンで説明しやすくなりますよ。
人気のアンダーヘアの形とそれぞれの特徴
「みんな何にしてるの?」っていちばん気になるところだと思うので、まずは定番の形を並べてみますね。形には呼び方の違いはあっても、だいたい次の5パターンにおさまります。ここでは分かりやすく、日本で人気のある呼び方で紹介します。
| 形の名前 | イメージ | 向いている人 |
|---|---|---|
| トライアングル型 | 三角でやや自然 | ナチュラルに残したい人 |
| スクエア・長方形型 | まっすぐで直線的 | 下着から出したくない人 |
| オーバル・たまご型 | 丸みがあって女性らしい | ふんわり見せたい人 |
| ハイジニーナ(無毛) | 全部なし | 清潔感・介護も意識したい人 |
| ナチュラル小さめ | 今の形を小さく | 初めてで不安な人 |
ね、こうして見ると「全部ツルツルにする」以外にも選べるものが多いですよね。インスタとかで見るとハイジニーナが多く感じるかもしれませんが、実際のサロンでは「少しだけ残す」派もかなり多いです。
特に日本だと温泉文化があるので、全くの無毛よりも「整えているけど残している」スタイルが支持されています。
それぞれの形のポイントも少し深掘りしておきます。
- トライアングル型:一番スタンダード。自然な感じを残しつつ、Vラインからはみ出さないようにできるので、初心者さんにも◎。実は微妙に角度を変えるだけで上品にもセクシーにもなるので、迷ったらこれにしておいて後から調整するのが無難です。
- スクエア・長方形型:スポーティーな印象で、Tバックや細めのランジェリーをよく履く人に人気。幅をキュッと細くすればするほど海外っぽい雰囲気になります。脚の付け根がすっきり見えるので脚長効果もあります。
- オーバル・たまご型:女性らしくてやさしい印象。私のまわりだと「彼に見られても一番好反応だった」のはこの形でした。ふんわり丸いので、生えているところとの境目も柔らかく見えます。
- ハイジニーナ:全部なくすスタイル。ムレやにおい、生理のときの快適さはダントツです。ただし一気にツルツルにすると自分でも見慣れるまで時間がかかるので、私は「まずはI・Oだけなくす→最後にVをどうするか決める」順番をおすすめしています。
- ナチュラル小さめ:今ある毛の面積をそのまま縮小した感じ。誰にもバレずに「実は整えてる」っていうさりげなさがあって、温泉でも安心。会社の同僚と旅行に行く機会が多い人はこれがいちばん気楽かも。
ここでちょっと私の話をすると、私は最初トライアングルにしたんですが、回数を重ねるうちに「もう少し縦長にしたいな」と思って、スクエア寄りに調整してもらいました。
こういう微調整って、最初から完璧に決めなくてもいいんだとわかった瞬間でした。施術のたびに鏡で確認させてもらえたので、「次はもうちょっとここを細くしてください」とお願いしやすかったです。
逆に「これは気をつけて!」という失敗ポイントもあります。
- 一度に小さくしすぎると、毛量の少なさが目立ってしまう
- 自己処理で形を整えてから行くと、プロが調整しづらくなる
- 左右差が出ると自分では気になる(でも他人はそんなに見てない)
なので、サロンに行く前はざっくりとした希望だけ伝えられるようにしておいて、細かいラインはプロに任せるのがいちばんきれいに仕上がりますよ♡
ちなみに最近は「Vはちょっとだけ残して、IとOは全部なくす」というハイブリッド型も人気です。見た目はきちんと感があって、でもデリケートゾーンは清潔といういいとこ取り。
彼とのお泊まりが多い人や、将来の介護脱毛も見据えている人は、このやり方もチェックしてみてくださいね。

理想の形に整えるための手順とコツ
「この形にしたい!」が決まったら、次はどう整えていくかです。ここをテキトーにすると仕上がりに差が出るし、施術のときに痛みや恥ずかしさが増えるので、流れを知っておくと安心ですよ。基本の流れはこんな感じです。
- どこを残すかペンでマークする(紙でもOK)
- 施術前日にシェービングする
- サロン・クリニックで形を見てもらって微調整
- 数回に分けて毛量を減らす
- 最後の数回で形を小さく整える
先にマークするのってちょっと面倒に感じるかもしれませんが、これをやるだけで「思っていたより広く残りすぎた」「ここまで剃られると思わなかった」が防げます。
私はお風呂上がりに姿見の鏡の前でやってみたんですけど、体を少しひねって見るとVラインの幅がよく分かります。スマホで写真を撮っておくと、当日にスタッフさんに見せられて便利です。
シェービングのときの注意点は、
- 深剃りしすぎない(肌トラブル防止)
- IラインやOラインは無理してやらない(見えづらくて危ない)
- 毛流れに沿って剃る
この3つ。VIOはほんとにデリケートなので、カミソリ負けした状態で脱毛すると痛みが強くなるんですよね。電気シェーバーを使うか、どうしても怖かったらサロンのシェービングサービスを頼んでしまうのもありです。
それから、形を作るときはいきなり理想の大きさにしなくて大丈夫です。むしろ最初から小さくしすぎると、毛がまばらになったときに境目が分かりやすくなってしまいます。私が通ったサロンでは「最初はこのくらい残しておいて、3回目くらいで今より1cmだけ小さくしましょうか」と段階を分けてくれて、すごく安心しました。プロの言う「このくらいなら自然」というサイズ感って本当に絶妙なので、迷ったら意見を聞いてみてください。
ここでちょっと私の体験談を。最初の頃、私は「ここまでいけるでしょ」と自分でIラインを剃ろうとして、鏡で見えないところを適当に剃ってしまったことがあります…。
結果、翌日ちょっと赤くなってしまって、その部分だけ照射ができませんでした。恥ずかしかったけど、スタッフさんが「ここは自分で無理しなくていいところなので、次からはお任せくださいね」と言ってくれてホッとしました。
あのとき「ちゃんとプロにまかせればよかった〜」とすごく思ったので、これからやる人には同じことをしてほしくないです。
形を長持ちさせるコツとしては、
- 施術のたびに「このままでOKか」を確認する
- 下着のラインに合わせておく
- うぶ毛が残っても気にしすぎない
このあたりがポイント。特にうぶ毛は完全に0にはなりにくいので、写真のイラストのような完璧な直線を目指すより、「ぱっと見て整ってる」程度をゴールにすると、心がとても平和です♡
それと、VIO脱毛には光脱毛・医療レーザー・ブラジリアンワックスなどいくつか方法があります。形をきっちりキープしたいなら、長期的にはレーザーや光で毛量を減らしておくのがやっぱり楽です。
ワックスは一度でツルツルになる気持ちよさはあるけれど、また生えてくるのでそのたびに形を作り直すことになります。旅行前だけ整えたいときはワックス、長く続けたいときは光orレーザー、と使い分けるのがおすすめです。
ここまでの流れをおさえておけば、「どうやって伝えたらいいかわからない…」という不安はかなり減ると思います。次は、実際に私がやらかした失敗と、そこから学んだ“こうすればもっとラクだった!”というポイントをお話ししますね。
私がVIOの形でちょっと失敗した話と、やってよかったこと

ここからは完全に私のリアル話です。最初にも少し書きましたが、私は1回目の施術のときに「形を決めきれていなかった」ことで軽くつまずきました。カウンセリングで「ナチュラルでいいですか?」と聞かれて、「はい、ナチュラルで…」と答えたものの、仕上がりを見たら思ったより残る範囲が広かったんです。
お風呂で鏡を見て、「あ、もうちょっと縦長でもよかったな」と気づいたんですよね。
そのときに学んだのは、「ナチュラル」「小さめ」「スッキリめ」って、ほんとに人それぞれだということ。私の“スッキリ”はスタッフさんにとっては“まだ自然なほう”だったみたいで、ふわっとした言葉だけだとこういうズレが起きます。
なので2回目以降は、スマホで拾ってきたイラストを見せて「このくらいで」「ここをもう少し細く」って具体的に伝えるようにしました。そしたら一気に理想に近づきました。
同じように、私の友だちも「小さくしすぎて下着からはみ出す毛がなくなったけど、今度は逆に“何もないのが恥ずかしい”ってなった」と言っていて、形を決めるときのメンタルってけっこう揺れるんだな〜と思いました。
彼女は結局、Vだけは少し残して、IとOは全部なくすスタイルに落ち着いていました。「これだと温泉でも自然だし、生理のときにラク」って言ってました。
私が実際にやってよかったことはこの3つです。
- 毎回の施術で必ず鏡を見せてもらう
- 「次はもうちょっと小さくしたいです」と必ず一言添える
- 下着を1枚持って行って「この中に収まるように」と伝える
特に3つ目の「下着を見せる」はちょっと勇気がいるけれど、めちゃくちゃ伝わります。スタッフさんにとっては日常のことなので、恥ずかしがる必要はなかったです。むしろ「そのくらい具体的に言ってもらえるとやりやすいです!」って喜ばれました。
あと、私が少し後悔しているのは「最初からIラインをもう少ししっかりなくしておけばよかった」という点です。私は痛みがこわくて少し残したんですが、数回通ううちに痛みにも慣れてきて、「だったら最初からやっておけばよかった〜」となりました。
Iラインって普段自分でも見えないところだからこそ、毛がなくなると本当に清潔で、生理のときのストレスが激減します。ここはがんばってお金をかける価値があるなと感じました。
それと、形を決めるときに忘れがちなのが「将来のこと」。VIOを整えておくと、将来介護が必要になったときに清潔が保ちやすい、という話を聞いたことがある人も多いと思います。
今はまだピンと来ないかもしれないけれど、「どうせやるならこの機会にIとOはしっかり減らしておこう」と考えておくと、あとあと楽です。Vラインだけは流行や好みで変えられますが、I・Oは一度なくしておくと本当に快適なので、ここだけはちょっと攻めてもいいかも。
最後に、これは私の持論なんですが、VIO脱毛って「彼のため」とか「見られるからやる」だけだと続かないんですよね。恥ずかしさのほうが勝っちゃう。だから私は「お風呂上がりにボディクリームを塗るとき、自分がキレイだと思えるかどうか」を基準にしました。
誰かに見せる前に、自分のために整える。そうすると、形を決めるときもブレにくくなります。「私はこうしたいんだもん」があると、スタッフさんにも自信を持って伝えられますしね♡
もし「パートナーの反応も気になる…」という人は、一度だけでも「今度VIO整えようと思ってるんだ〜どんなのが好き?」って軽く聞いてみるのもありです。
私の周りだと「全部なくてもいいけど、ちょっと残ってるほうが自然で好き」という男性が多かったです。とはいえ最終的に選ぶのは私たち本人。この記事を読んでくれている人も、自分の気分が上がる形を最優先にしてあげてくださいね。

きれいなVIOを保つお手入れとアフターケアのポイント
せっかく形を整えても、そのあと放置してしまうとチクチクしたり、乾燥してかゆくなったりして「脱毛したのに快適じゃない…」となってしまいます。VIOは顔と同じくらいデリケートなので、終わったあとのお手入れもセットで考えておきましょう。
まずはお手入れの目安をざっくり表にしておきますね。
| お手入れ内容 | 目安の頻度 | ポイント |
|---|---|---|
| 保湿(デリケートゾーン用) | 毎日〜2日に1回 | 摩擦を減らして黒ずみ予防 |
| シェービングの微調整 | 月1〜2回 | 形が崩れたところだけ |
| スクラブ・ピーリング | 月1回程度 | やりすぎ注意 |
| 下着の見直し | 季節ごと | 食い込みにくいものを選ぶ |
脱毛後は毛が細くなってくるので、生えてきたときに肌の中に埋もれやすくなることがあります。そんなときに乾燥していると、かゆみや炎症の原因になっちゃうんですよね。
だからこそ、できればデリケートゾーン用の保湿ジェルやオイルを1本持っておくと安心です。私はお風呂上がりにボディクリームを塗る流れで、VラインとIラインにもサッと塗っています。たったこれだけで、ショーツのこすれが気にならなくなりました。
それから、下着選びもけっこう大事です。せっかくきれいな長方形やオーバルに整えても、常に細いショーツでこすれていると、境目がガタガタになってしまうことがあります。
特に施術直後はレースたっぷりのものよりも、綿でやわらかいものを。おしゃれな下着はイベントの日だけにして、ふだんは「摩擦が少ないもの」と「はみ出さない形」を優先するのがおすすめです。
ここでまた私のエピソードをひとつ。VIO脱毛の3回目くらいのとき、私は調子に乗ってタイトなデニムを1日中履いていたんです。そしたら帰ってきたときに、脱毛した部分がうっすら赤くなっていて…。「あ、まだ肌は回復途中なんだ」と気づかされました。デリケートゾーンって、触ってないようで実は歩くだけでもこすれているので、施術の前後はなるべくゆったりめの服装や下着にしてあげてくださいね。
お手入れで迷ったときのチェックポイントはこれです。
- かゆいときはまず保湿を増やす
- カミソリはできるだけ使わず電気シェーバーにする
- 黒ずみが気になり始めたら摩擦を減らす
- 形がずれてきたら、次の施術で「ここをもう一度当ててください」と伝える
とくに黒ずみは、脱毛そのものより日常の摩擦が原因なことが多いので、「脱毛したのに黒ずむなんておかしい!」と思わず、肌にやさしくしてあげてください。
VIOの保湿って最初はちょっと照れるけど、慣れるとすごく自分を大切にしてる感じがして、私はけっこう好きな時間になりました♡
もちろん「今日は何もしたくない」日があってもOKです。大事なのは、たまに形を見て「まだきれいだな」「ちょっとここ伸びてきたな」と気づけること。気づける人は崩れにくいし、すぐにリカバリーできます。
忙しい私たちでも続けられるように、週末のボディケアタイムにVIOチェックを入れておくと、無理なく続きますよ。

おわりに:自分のために整えたVIOは、思った以上に自信をくれる
ここまで読んでくれてありがとうございます。VIOの話って、仲のいい友だちでも意外と詳しく話さなかったりするから、一人で悩みがちですよね。私も最初は「みんな実はどうしてるんだろう…」と検索しまくっていました。
でも実際にやってみて思ったのは、「形を決めておくって、こんなに心強いんだ」ということです。
私はある日、女友だちと温泉に行ったときに、ふと「整えておいてよかった〜」と感じました。誰かにじっと見られたわけじゃないけれど、自分の中で“見られても大丈夫な状態”ができていると、堂々としていられるんですよね。あのときの安心感は今でも覚えています。「ちゃんと自分の体を大事にしてる私、えらい!」ってこっそり思いました。
VIO脱毛は、恥ずかしい気持ちとワクワクが混ざるちょっと不思議なケアです。でもその先にあるのは、下着を選ぶ楽しさや、生理のときの快適さ、パートナーに見られたときの余裕、そして“自分で選んだ形で生きる”という感覚。
これは年齢を重ねるほど大事になると思います。
今日の記事が、あなたが「じゃあ私はこの形にしようかな」と一歩踏み出すきっかけになったらうれしいです。もし迷ったら、またいつでも相談してくださいね。一緒に、自分の体をもっと好きになっていきましょう♡

